株式会社ユープロダクション;レギュラー番組/のりゆきのトークDE北海道

レギュラー番組

のりゆきのトークDE北海道

毎週月曜〜金曜 午前9:55〜11:20 生放送

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fukuda

福田 敬 チーフディレクター

担当番組 「のりゆきのトークDE北海道」、「フォークジャンボリー」、「ライジングサン・ロックフェスティバル」、単発ドキュメンタリー など

毎週月曜~金曜、年間約250回の放送にプロデューサー、ディレクター、AD、タイムキーパー、フロアDなど、約30名の当社スタッフが毎日のOAに携わっています。
政策の矛盾を徹底追求した翌日に、行列の出来るラーメン店を紹介し、その次の日には、セックスレスの奥様から悩み相談を受けるという懐の広い...というか、何でもアリの番組です!
あなたもこの番組に、スタッフとして加わってみませんか?

ユープロダクションのお仕事

各写真をクリックすると拡大表示します。

fig1「のりゆきのトークDE北海道」は、ユープロダクションの演出・制作スタッフ、 約30人が参加して毎日の番組を作っています。
fig2毎朝の生放送。まずは技術打ち合わせから始まります。
fig3カメラマンや音声など技術スタッフに今日の企画内容を説明します。
fig4この番組では、楽しい話題から深刻な問題まで扱っています。
fig5スタッフ全員が企画の内容をちゃんと理解することが大切です。
fig7リハーサルが始まります。 まず、編集されたVTR を出演者と見ます。
fig8話の流れをどう作るか、どうしたら視聴者にわかりやすく伝わるか? 本番ぎりぎりまで出演者とディレクターの打ち合わせが続きます。
fig9「のりゆきのトークDE北海道」にはサブコーナーもあります。 アシスタントディレクターが打ち合わせを進めます。
fig10フロアーディレクターがサブコーナーのリハーサルを進行中。
fig11プロデューサーが企画の内容を再度確認しています。
fig12いよいよ本番です。
fig13全体に緊張が走ります。
fig14TKのカウントダウンで生放送がスタートします。
fig15生放送は時間との勝負でもあります。
fig16番組がうまく進行しているようです。
fig17「のりゆきのトークDE北海道」では、視聴者の方からの電話も重要な要素です。
fig18電話担当制作スタッフ。
fig19電話受けの方と制作スタッフのチームワークで生放送中に 視聴者とスタジをを電話でつなぎます。